受講タイプ診断
今、必要な
学び方を。
入試までの時間、受講したい回数、学ぶ場所。
お子さまの状況に合わせて、
今の学習に合う指導形態を一緒に見つけましょう。
登録不要 / 最短2問・最大5問でご案内
あなたに合う受講タイプは?
質問にイエス・ノーでお答えください。
回答に応じて、次の質問へ進みます。
診断は指導形態を選ぶための目安です。教科・志望校・現在の学習状況を確認し、具体的な受講内容をご相談します。
ひと目でわかる、選び方。
コマ数を重視する方には「学生個別指導」。
そのほかの希望は、受講場所から整理します。
スマホでは横にスクロールできます。
チャートを文章で読む
- 入試まで100日以内なら、受講回数の質問へ進みます。100日を超える場合は、集団のペースで学べるかを確認します。
- 集団のペースで学べる場合はグループ指導、難しい場合は受講回数の質問へ進みます。
- できるだけたくさんのコマ数を受講したい場合は学生個別指導。それ以外は、自宅で受講したいかを確認します。
- 自宅以外で受講したい場合はプロ講師による教室個別指導。自宅で受講したい場合は、講師の訪問を希望するかを確認します。
- 訪問を希望する場合はプロ家庭教師。訪問を希望しない場合はオンライン個別指導です。
指導形態ごとの、選ぶポイント。
何を優先するかで、学び方は変わります。
診断結果と合わせてお読みください。
費用は「単価」と「回数」で考える。
コマ数を確保したいなら
限られた予算の中で、できるだけ多くの授業や演習の機会を作りたい場合は、学生個別指導をご相談ください。反復演習や学習習慣の定着も見据えて受講を考えます。
必要な課題に絞るなら
プロ講師の指導を、苦手な1科目や過去問の分析などに絞る方法もあります。授業回数を増やす前に、「授業で解決したいこと」を明確にしましょう。
授業のない時間まで考える
授業で理解した内容を、自分で解けるようにする時間も大切です。家庭学習の内容や復習の進め方も含めて、無理のない受講計画を考えます。
学年・教科・講師・受講回数などにより、具体的な費用は異なります。ご予算とご希望を伺ったうえでご案内します。
選び方で、迷ったら。
入試まで100日以内なら、必ず個別指導が必要ですか?
全員に必要という意味ではありません。直前期は、志望校や得点状況に応じて、取り組む問題や優先順位を細かく調整したい時期です。この診断では、そのような個別の課題を相談しやすい指導形態をご案内しています。現在の塾で順調に学習が進んでいる場合は、その良さも生かして受講内容を検討します。
「たくさんのコマ数を受講したい」と、学生個別指導になるのはなぜですか?
予算内で受講回数を確保したい方の選択肢として、学生個別指導をご案内しています。演習量を増やしたい、定期的に学習を見てもらいたいなどの希望もご相談ください。必要な指導内容とご予算を確認して、回数を決めます。
プロ講師に少ない回数で相談することもできますか?
苦手な1科目、過去問の解き直し、記述答案の改善など、課題を絞って相談する考え方もあります。受講可能な内容や回数は、志望校・学習状況・講師の予定を確認してご案内します。
学生個別指導の受講場所はどこですか?
診断では、受講回数の希望を優先して「学生個別指導」をご案内しています。ご希望の場所や受講方法は、学習相談で合わせてお伝えください。実施可能な形を確認してご案内します。
診断結果だけでは決められないときは?
学習相談で、志望校・学年・苦手教科・現在の塾・ご予算をお聞かせください。「どの形態にするか」だけでなく、「何を、どのくらい受講するか」から一緒に整理します。
学び方から、相談しませんか。
診断結果と、今のお悩みをお聞かせください。
お子さまの目標に合わせて、受講内容をご案内します。